子どもの不登校や心身の不調。
その出来事を、「問題」ではなく、人生のシナリオとして読み解いていく5日間。
「どうしたらいいの?」と張りつめた心を、少しだけゆるめるための無料メール講座です。

こんなふうに感じていませんか?
- 「休ませていい」と思っているのに苦しい
- 子どもが家にいることにイライラしてしまう
- このままでいいのか実は不安でいっぱい
- 「見守りましょう」と言われると苦しくなる
- 誰に本音を話せばいいかわからない
- 「私の育て方が悪かったのかな」と責めてしまう
この講座で受け取れること
- 不登校が起きるとき、家族に何が起きているのか
- 「見守る」が苦しくなる理由
- 親子のすれ違いに隠れているテーマ
- “ちゃんとしなきゃ”を手放す視点
- 「うちは、これでいい」と思える視点
カリキュラム
<お届けする内容>
【1日目】不登校の「犯人探し」をやめる
【2日目】「わかったふり」を卒業する
【3日目】子どもの選択は、命を守るためのメッセージ
【4日目】わが子の「本質」を曇らせる思い込みフィルター
【5日目】ママのエネルギーを取り戻す
登録後すぐに受け取れる特典
🎁言葉にならないサインの裏側にある「本当の気持ち」翻訳シート
お子さんの「朝起きられない」「ふさぎ込む」「学校に行けない」といった、心身のサインの裏側には、言葉にならない「本当の気持ち」が隠れています。
この特典では、誕生日から導き出した数字をヒントに、
- 今、お子さんが何を抱えているのか
- どんな思いを守ろうとしているのか
- 本来のエネルギーを取り戻すために必要なこと
を「問題解決」ではなく、「人生のメッセージ」として読み解いていきます。
お子さんの状態に振り回される毎日から、「今はこういう時期なんだ」と、少し安心して見守れる視点を受け取っていただけるレポートです。
子どもの行き渋りや不登校、心身の不調は「子育ての失敗」ではありません。
それは、お子さんからあなたへのメッセージであり、問いかけ。
わが子の心の声を翻訳していくとき、ママ自身の見え方や生き方も少しずつ変わり始めます。
「うちは、これでいい」そう言えるようになるステップを、ひとつずつ進んでいきましょう。
一ノ瀬奈津とは
ライター・編集者として20年以上、多くの子育てママの悩みに寄り添い、取材や執筆を重ねてきました。講談社コクリコ、ママスタセレクトなどで不登校にまつわるコラムや取材記事を担当しています。
自身も3人の子どもの不登校に寄り添ってきた経験から、「人生のシナリオの翻訳家」としての視点で、あなたのご家族がラクになるお手伝いをしています。
