学校に行かせた方がいいのかな。
それとも休ませた方がいいのかな。
専門家の話を聞いても、経験者の話を聞いても、どちらにも一理ある気がする。
だからこそ決められない。
決めたとしても不安がなくならない。
もし今、そんな状態なら、必要なのは「新しい情報」でも「ノウハウ」でもないのかもしれません。
無料メール講座「家族のシナリオ翻訳レッスン」では、
子どもの不登校をきっかけに生まれる葛藤や不安を、家族のシナリオという視点から読み解いていきます。
誰かの正解ではなく、「うちは、これでいい」という家族だけの答えを見つけるための5日間です。

こんなふうに感じていませんか?
- 学校に行かせた方がいいのか、休ませた方がいいのかわからない
- 誰に相談しても、しっくりこない
- 「見守りましょう」と言われても不安になる
- 子どもの将来が心配でたまらない
- 夫と話が噛み合わず孤独を感じる
- 本当は苦しいのに、平気なふりをしている
- 「私の育て方が悪かったのかな」と自分を責めてしまう
もしひとつでも当てはまるなら、
学校をどうするか、その問いの奥にあるものに目を向けるタイミング。
このメール講座で受け取れること
- 何が正解かわからない苦しさの正体が見えてくる
- 子どもの言動に振り回されにくくなる
- 不安との付き合い方が少し変わる
- 夫婦の価値観の違いを別の角度から見られるようになる
- 子どもが抱えているテーマを理解するヒントが見つかる
- 「うちは、これでいい」と思える感覚が育っていく
カリキュラム
<お届けする内容>
【1日目】「私の育て方のせいなの?」
【2日目】「この子は、何を考えてるの?」
【3日目】学校に行かないのには理由がある?
【4日目】親子なのにわかりあえないのはなぜ?
【5日目】「うちは、これでいい」が見えてくる
登録後すぐに受け取れる特典
🎁言葉にならないサインの裏側にある「本当の気持ち」翻訳シート
お子さんの「朝起きられない」「ふさぎ込む」「学校に行けない」の裏側には、言葉にならない「本当の気持ち」が隠れています。
この特典では、誕生日から導き出した数字をヒントに、
- 今、お子さんが何を抱えているのか
- どんな思いを守ろうとしているのか
- 本来のエネルギーを取り戻すために必要なこと
を「問題解決」ではなく、「人生のメッセージ」として読み解いていきます。
お子さんの状態に振り回される毎日から、「今はこういう時期なんだ」と、少し安心して見守れる視点を受け取っていただけるレポートです。
学校に行くか、休むか。
そこにばかりフォーカスしてしまうと、いつの間にか苦しさの本当の原因が見えなくなってしまうことがあります。
もちろん、学校をどうするかは大切なことです。
でも、それだけでは答えが出ないからこそ、多くのお母さんが悩んでいます。
子どもの不登校は、学校の問題であると同時に、家族のあり方や価値観を映し出す大きなきっかけ。
だからこそ、その出来事を別の角度から見てみると、これまで見えなかったものが見えてくる。
「うちは、これでいい」そんな家族だけの答えを見つけるための5日間です。
あなたのタイミングで受け取ってください。
一ノ瀬奈津とは
人生のシナリオ翻訳家/3児の母
ライター・編集者として20年以上、子育てや教育にまつわる記事の取材・執筆を続けてきました。
講談社コクリコやママスタセレクトなどで、不登校や親子関係に関する取材記事やコラムも担当しています。
わが子が学校に行けなくなったとき、何が正解なのかわからなくなりました。
休ませた方がいいのか。
それとも背中を押した方がいいのか。
情報を集めても、誰かに相談しても、答えは見つからなかったのです。
そんな経験を通して気づいたのは、不登校の苦しさは、学校のことだけではないということ。
子どもの将来への不安。
夫婦の価値観の違い。
自分自身の「ちゃんとした親でいたい」という思い。
さまざまなものが絡み合いながら、私たちは悩んでいるのだと知りました。
現在は数秘を手がかりに、子どもの不登校や心身の不調を、家族のシナリオとして読み解くサポートをしています。
誰かの正解ではなく、「うちは、これでいい」そう思える家族を増やしたいと思っています。
