コラム

残された時間をどう過ごしたいか【座談会レポ】
「親のこと、なんとなく気になっているんだけど……」そんな人たちが集まって、オンラインでおしゃべりをしました。 実家のこと。様との共同開催です。 まずは「現在地チェック」からスタート。YES/NOで答えることで、今、みなさんが立っている場所が浮かび...
何気ない言葉の中に親子の関係を見つける
子どもとの関係性を見たいとき、まず注目してみるといいのは「言葉」です。 難しいことではなくて、日常の中で何気なく使っている言葉に注目します。 たとえば、こんな言葉を自然と使っていませんか? ・子どもを学校に行かせる ・子どもを休ませる ・子ど...
【保存版】数字の計算方法
「シナリオを紐解気になるけど、どうやって出すの?」「私の数字、これで合ってるかな?」 そんな方のために、この記事では一番ベーシックな数字=LP(ライフパスナンバー)の出し方を解説します。 計算方法 LP(ライフパスナンバー)は、誕生日の数字を足...
休ませるのが正解なのか、登校させるのが正解なのか
「休ませていいのか、登校させるべきなのか」 この問いを、何十回、何百回と繰り返してきたお母さんへ。 新学期が始まったばかりなのに。仮病じゃないの?一度休んだら休みグセがつくんじゃないかな。家事にも仕事にも影響が出ちゃう! そんな言葉が頭の中...
プロバスケットボールプレイヤー 渡邊雄太選手【ママスタセレクト】
日本人2人目のNBA選手として活躍し、現在は男子プロバスケットボールリーグ(Bリーグ)千葉ジェッツふなばしに所属する渡邊雄太選手。 2025年夏、キッズ記者に同行し、記事を書かせていただきました。 アップグレード ご自身のプレー以外にも若者に向けた...
母が亡くなるまで、僕は何もさせてもらえなかった【実家のこと。】
実家や親とのこれからを考えるWebサイト、「実家のこと。」様で、インタビュー記事が公開されました。 「介護」とひとことで言っても、介護される側の年齢や状況によって、その内容はさまざまです。 介護というと、どことなく「高齢になった親の世話をする...
「そのままの君でいい」と言えなかったあのころのわたしへ【講談社コクリコ】
子育て情報サイト講談社コクリコ様で、コラム記事が公開になりました。 現在25歳の息子が不登校になったのは小学校2年生の頃。 その後、思春期を迎え、中学を卒業するまでの時間を振り返っています。 不登校といえば、みなさんは「タツキ先生は甘すぎる!...
姉妹で支える遠距離介護の現実【実家のこと。】
親と実家のこれからに寄り添うウェブマガジン「実家のこと。」様で、連載を担当しています。 今月の記事が公開されました。 親の介護やサポートが必要となったとき、それをひとりで抱え込むのは大変なこと。 そんなとき、パートナーやきょうだい、あるいは...
話し合いがスムーズに進む家族と、そうでない家族
介護や相続など、親のこれからについて、家族で話し合いたいけれど、うまくいかない、話し合いの機会を持つのが難しいと感じることがありますか? インタビューの仕事を通じて「親の介護やサポート」に直面している方々の声をたくさん聴いていますが、その...
「よかれと思って」がなぜ怒りを買うのか。家族の間に潜む3つの「翻訳ミス」
「よかれと思って」言ったことが、相手の反感を買ってしまった経験はありませんか? 「相手のために」「よかれと思って」言ったことだからこそ、相手が怒り出したり、不満そうな顔をしたりすると、理不尽に感じてしまいますよね。 「あなたのことを思って...
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