「シナリオを紐解気になるけど、どうやって出すの?」
「私の数字、これで合ってるかな?」
そんな方のために、この記事では一番ベーシックな数字=LP(ライフパスナンバー)の出し方を解説します。

目次
計算方法
LP(ライフパスナンバー)は、誕生日の数字を足すだけ。
詳しいステップをお伝えします。
STEP
生年月日をバラバラにする
1975年8月4日生まれの人なら、1 9 7 5 8 4
STEP
数字をすべて足す
1+9+7+5+8+4=34
STEP
1桁になるまで計算したらストップ
3+4=7
この人のLP(ライフパスナンバー)は「7」です。
STEP
【注意】ゾロ目になった場合はそこでストップ
ステップ2で、数字が 11・22・33 になった人は、そこでストップ!
これらは「マスターナンバー」と呼ばれ、2桁のままで使います。
たとえば…
1984年5月11日生まれ
→ 1+9+8+4+5+1+1 = 29 → 2+9 = 11
この人のLP(ライフパスナンバー)は11です。
※マスターナンバーだから11で止める。
※1+1=2 にしません。
「ライフパスナンバー」は、あなたが生まれながらに持っている資質や価値観のクセを表しています。
自分を知る手がかりとして、そして、子どもやパートナーとの違いを理解するヒントとして、ぜひ気軽に使ってみてくださいね。
おすすめアプリ
アプリを使うとより簡単に計算できます。
AppStoreやGooglePlayで「潜在数秘術」や「数秘術電卓」をダウンロードして使ってみてくださいね。
その場合は、誕生日だけでなく、
- 誕生日(西暦)
- 生まれたときのお名前
の2つの情報が必要です。
